神経回路がつながると、まるで別人のようにプレーが変わる瞬間があります。それは身体操作へとつながり、技術の向上につながり、やがて思考の変化をもたらし、目標が変わり、そして未来まで変えてしまう可能性を持っています。少し大袈裟に聞こえるかもしれませんが、そんなつながりが見えるような出来事が起こりました。
昨日のスクールでは、身体操作性を高めることをテーマにしたトレーニングを実施。最初は動きが硬く、まるでロボットのようだった選手が、次第にしなやかさを身につけ、スムーズに動けるようになっていく姿がありました。
神経と身体がつながり始めた証です。こうした変化の積み重ねが、やがてプレーに大きな差を生むことになります。
これからのつながりの進化が楽しみですね。
Vamos!!!!!
