アジリティ、特に重要なステップの部分はいつも気にしながら、そして試合で起こり得るボールタッチ、足の運びなど細かい部分までじっくりと見ました。少し ずつ改善され1対1やゲームでもかなり動けるようになった選手もいました。少しテンポを早くしたので楽しみながらとはなかなかいかなかったようですが、 ボールに触る回数もかなり多く、それだけでも充実感を味わうことができたようです。
夏休みに多くの指導者にお会いして色々と貴重なお話を頂きました。真似をするのではなく、いいものを自分のやり方で形を変えてスクールに落としこもうと思います。

