映画「大統領の執事の涙」からの名言。
we got two faces ours, and the ones that we got to show the white folks.
本当の顔と白人用の顔を使い分けるということ。
本来であればあってはいけないことなのですが、この映画を見て一番胸に響いた言葉だったのであえて取り上げてみました。
本当の顔とサッカー用の顔を使い分ける、学校のお友だちがそのままサッカー仲間もいいけれど、できればサッカーでは違う仲間を作ってほしい。友達に流されるがままの個が多くて、もったいないな〜と思う今日この頃。群れを作らず、自立したひとりのサッカー選手として今後飛躍して行ってもらえればと思っています。
だれかひとりでもここを突き抜ける個が出てくれば全体に波及していくとは思うのですが…、
また次回に期待しましょう!
Vamos!!!!!
