楽しさと激しさ

練習風景

今日ははじめて低学年生の子供たちだけを集めて練習を行いました。体験の子2人が参加しても自然と打ち解けかなり楽しい感じで練習が進んでいった感じがします。こちらも高学年と同じようにいい雰囲気です。

練習は最初はコーンドリブル、その後はターンの練習と1対1を行いました。まあ、前回と同じメニューということもあって、「こういうときはどうしたらいい?」というこちらの問いかけ前(かなり食い気味に)に答えを言ってくれます。みんななかなか優秀だ!

などなど今まで大きいお兄ちゃんたちといっしょに練習をしていたのでやや遠慮がちだった子供たちが本性を現しはじめました。最後のゲームではあちこちで体の接触する音が聞こえてきます。しかもなぜか平然とやってのけてしまう君たちって・・・。プレーだけでなくなぜかコーチへの突っ込みの激しさを増すばか り・・・、

練習終了後、「コーチ、夕飯なに食べんの・・・?(Byこよ)」  練習終わった直後の言葉がそれか~い!

色々な意味で自分をさらけ出せるようになってきたのはいいことですね。私も子供たちからの突っ込みを返す術を身につけなくては・・・。