昨日は久しぶりにマッチデーフェスティバルに参加しました。色々な腕試しの要素に加え、サッカーを楽しむことを目的の参加です。U-12は2チーム、U-10はU-9の子でエントリー、すべて子どもたちに任せてピッチ脇で見ていました。
U-12はここのところ毎回同じかたちでの敗戦が続いています。ですが、子どもたち自身で色々と考えてピッチに出ているのを感じました。このスタイルに固執するあまり結果(勝利)を残せていませんが、それでもそこに拘っているそうです。そんなプライドも関係なくやったら結果も違ってくるのですが、まあなにか美学みたいなのでしょうか?でも打たれてもすぐ立ち上がる元気もあって凄いなあと感心してしまいます。
相手チームのレベルも高く今回は予選リーグでどちらも敗退、少しなにかをつかんでくれればいいのですが・・・。