楽しさの基準

楽しさの基準

18日は通常スクール、色々な意味で距離感を意識したトレーニング。
距離感・・・、本当に色々な意味で。

一昨日これまでにない「楽しさ」を体感した2年生が今日も参加してくれました。いつもはこのお兄ちゃんと接する機会が多いのですがなかなか楽しみな個で す。感じる「楽しさ」も十人十色、「楽しさ」の基準も人それぞれ、それでいいと思います。それでもウチでは他のスクールにはない高い基準の「楽しさ」を求 めて多くのスクール生が足を運んでくれます。今回もそういう個が多かったようです。

その中で上を目指そうという個は自分で自分を高めようと努力をしています。スイッチがONになっている個はやはり違う。今日もいい感じでボールを触っていました。やはり「本気」になっている個は違いますね。