あしたのためにその1

あしたのためにその1

3日は夕方からのスクール。シルバーウィーク中に対峙してきた強豪チームに追いつき、追い越すために・・・、あしたのジョーで言えば「あしたのためにその 1」といったところでしょうか。ボクシングで言えばジャブ、攻撃の突破口を切り開くために、そして相手の出足を止めるために・・・。

まあそんな感じの内容です。おそらく脳がフル稼働してかなりの疲労度だったかもしれません。その中でひとり、異質な動きをしている個が・・・、つい先日あれだけ凹んでいたやつが今日は眩いばかりに輝く。

あしたはきっと何かある
あしたはどっちだ