20日のオープンスクールには体験の個がひとり、なんか見覚えのある顔でした。同じ学年の個が多く、みんな楽しそうにしていました。
その中で練習への参加回数が多い3年生2人の動きがビックリするほどよくなっている。この夏頑張ってきただけに当たり前といえば当たり前か。今日は練習用のコーンを率先して運んでくれた。気持ちの変化かな?
スペクラ組は最初に強烈な喝を入れてスタート。間、間のコーチングはボールの持ち方と持っている武器を使い分けることについて、決して個どもたちの判断を 失わせることがないようにと。昨日の興奮冷めやらずではないのですが、実際に肌で感じたあの感覚を忘れないように・・・、最後の最後まで触り切りました。 おかげで普段は見られないタッチが随所に顔を出すようになりました。これからも継続ですね。

