木曜日のスクール前に嬉しい出来事がありました。腕の骨折で休んでいた4年生が久しぶりに顔を出してくれました。まだ対人はできませんが、それでも心配して いたボールを触る感触はそんなに落ちていないようです。まあ、これまでもずっと積み上げてきたのでそう簡単に崩れることはないのでしょうけども・・・。
通常スクールはやはり意識がまだまだ、わざと30分間をスペクラと時間を被らせているのですが、その上のところで本気でやりたいという感覚はないようです。入れ替えをしながら刺激を与えていきたいのですが、それはまだまだ先の話のように感じました。
目標となる存在であるスペクラはいい雰囲気、高い意識の中での90分間となりました。対人のときに、相手との間合いについての話を少し、ゲームはそこを意識した人がいいプレーをしていました。この中に新たな仲間が増えることを期待しています!


