闘える逞しい選手

闘える逞しい選手

昨日はドリブルクラスの日、先日頂いた刺激が熱いうちにひたすらボールに向かい合ってもらいました。練習前に嬉しいというか明るいニュースが飛び込んできたばかり、それでも将来に向かってのコーンドリ1本、ボールタッチ1回であることに変わりありません。

練習後に球際の部分についての話をしました。ゲーム中、この部分が弱かったらどちらの練習にもなりません。お互いが高めあうことができるように・・・、もっともっと技術以外に闘える逞しい選手になってもらいたいものです。