スペクラはリフティングの連続でスタート、そしてそのあとはひたすら5対5対5のゲームでした。リ フティングで脳を活性化させ、そしてリラックスした状態で臨ませたので内容は全体的によかったですね。特に最後の頃は子どもたち自身で勝つ方法を考えて、 駆け引きなどができるようになりました。あとは前へ急ぎすぎる部分をオーガナイズで改善させないといけませんね。まあ中学1年と小学3年が同じピッチにいるのですから普通でもスピードをあげているような錯覚に陥ってしまうのですが・・・。
最近よくなっているなあと感じるのは個性的なヘアスタイルの3年生。この前の大会でも得点を量産していました。なにか心境の変化でもあったのでしょうか?いつまで今の気持ちが続くか楽しみです。
