昨日のスペクラはリフティング三昧、いつもの通り同じ顔ぶれがリフティングレースでは上位に来ますが、今日は少しだけ違う顔もありました。嬉しいことですね。ここでは中学生も小学3年生もすべて横一線、情けもハンデもありません。大物へ育てるためにはここは助け船を出さないようにはしています。
最後はリーグ戦のゲーム大会、先週の話を聞いて、理解して、覚えている人はいいプレーをしていました。激しさ、遊び心、アイディア、本当に見応えのある試合が続きました。いつも以上に楽しめた充実の90分(少し延長戦)だったと思います。
保護者の皆さん、時間がオーバーしたにもかかわらず待って頂いてありがとうございました。
練習後はしばらくの間談笑タイム。久しぶりに顔を会わせる仲間、はじめて学校の名前を聞いたり、学年を聞いたり(驚いたり)する顔など、多くの選手が想い想いの形で交流を図っていました。
中学生も今日は4人参加してくれて親交を温めていたようです。こういうのもスクールの良さ、まあ小学生なんかは中学生を先輩だとも思っていないようで、タメ口、呼び捨てと今までと変わらぬ接し方でしたね。この先大丈夫なのでしょうか?

