スクール後にある個との話し合いで、「どうせやるなら、ハッタリでもいいからもっと大きなことを言ってみたらどうだろう?」的な話を自分の言葉でしました。目標も、夢もあまりにも現実的すぎて、それでこのあといつまでもワクワク、ドキドキしながらサッカーを続けていくことができるのだろうか?欲を言えばコーチである私も一緒にそういう想いをしたいと…。
まあこの話はさておき、スペシャルクラスはドリブルやや多めのゲーム。それには理由があって展開をゆっくり落ち着かせたかったため…、フィジカルに頼らず自分を表現できる4、5年生が増えてきました。視点を変えるとまた違ったものが見えてきますね。今日はいつもより収穫を得た人が多かったようです。
【Y.S.S.県西校サッカースクール】