サッカーが上手くなるための「身体」を育てる
もっと速く動きたい。
もっと思い通りにボールを扱いたい。
もっと自分の身体を自由に動かしたい。
技術を身につけるために必要なのは、
ボールを触る回数だけではありません。
「自分の身体を思い通りに動かせること」それが、技術を発揮するための土台になります。
YS塾セレソンでは、
動作改善プログラム
コーディネーション能力アップ
ケガの予防
という3つの視点から、一人ひとりの身体と向き合います。
「できない」を技術だけの問題にしない

走る、止まる、曲がる、蹴る、跳ぶ。
サッカーのプレーは、さまざまな動作の組み合わせです。
姿勢、重心、股関節、足首、体幹、上半身と下半身の連動など、身体の使い方を見直すことで、より効率的でしなやかな動作を目指します。
身体の使い方が変われば、プレーも変わる。技術を発揮しやすい身体をつくることが目的です。
サッカー × ピラティス

身体を「鍛える」から「使える」へ
YS塾セレソンでは、身体操作能力を高めるアプローチとしてピラティスも取り入れます。
呼吸、姿勢、体幹、股関節、肩甲帯などにアプローチし、自分自身の身体を感じながらコントロールする能力を育てます。
単純に筋力を高めるのではなく、
「必要な場所を、必要なタイミングで使える身体」
を目指します。
サッカーの技術と身体操作を切り離さず、ピッチ上のパフォーマンスにつなげていきます。